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MEMORIES


2006/8/23-2016/12/31
CH JP*Fantarja AGNES (アグネス)

パスカルとイブリナの初出産に5匹が誕生しました。
アグネスとアトムを我が家に残しました。
(下の写真の左から二番目がアトムで一番右側がアグネスです。)


AGNES の思い出




〜2013/9/1
KIKI(キキ)

ノルウェージャンフォレストキャットのブリーダーに成る切っ掛けになったKikiちゃんです。
八王子にあった”そごうデパート”の屋上のペット用品売り場で世界の猫ちゃんの本を見て
ヨーロッパのノルウェージャンに一目ぼれで
店内には猫ちゃんはいなかったので居たら産まれていたら電話下さいと家に帰りました。
数日後に生後2ヶ月半のブルー&ホワイトの女の子がいますと電話が入り
直ぐ見に行き見たら家に連れて帰りたくなり買った子です。

しかし風邪気味で皮膚病も少しあり
お店に文句を言った所
他の猫ちゃんに交換しますと言われましたが
一週間も家で飼ってしまうと可愛くで仕方がなく
お店から紹介して頂いた動物病院で治療することになりました。

病院まで車で40分
何度も何度も通い
3〜4ヶ月は通ったと思います。
その結果やっと治りました。

今思えば恐ろしいヘルペスに感染した猫ちゃんを買ってしまったのです。

キャットショーに興味がありましたので
”Kiki”ちゃんを出陳させようとしましたが
”Kiki”ちゃんは雑種と分かり
またまたお店に文句を言いましたが
Kikiちゃんはペットで飼う事で諦めました。

そんなことが数々あり
今のFantarjaがスタート出来たのです。

大変な思いで
真剣に付き合えば
心が通じ合う猫ちゃん
そんな触れ合い方を教えてくれた”Kiki”ちゃんでした。

Fantarjaを育ててくれた”Kiki”
安らかに眠ってください。
ありがとう・・・・・







2006/2/15〜2013/9/30
N*Nordlibakken's Dark Side of the MOON
Black Silver Mackerel Tabby & White

IC N*Queen Aisha av Herjavaldar
N*Grunerlokkas Odin Braveheart

MOON の思い出

2006/6月にノルウェーから日本に来た”MOON”ちゃんです。

ノルウェーから来る時に接種した三種混合ワクチンは日本では効き目がなく
日本のカリシウィルスに感染してしまったのです。
麻布大学獣医で診てもらって、やっと彼女の病気の原因が解明しました。
ムーンの身体に内臓の疾患が残ってしまい、闘病の毎日が始まりました。
様々に
様々な治療を試みましたが思うように回復の兆しが見えず、2年前に腎臓病も発病しました。
細々ながらムーンは、この2年間よく頑張ってくれました。
9月29日、慢性腎不全で7年間の短い一生を終え、静かに永遠の眠りにつきました。

カリシウィルスに対する知識が、もっと深かったら・・・と、今になると悔しい思いです
もっともっと猫の病気を深く学び予防で助けられる命を大切にしたいです。


MOONと過ごした楽しい思い出は・・・決して忘れないよ!
ムーン・・・安らかに眠ってください。
ありがとう!






1994/4−2012/4/19
MAISU(マイス)/チンチラ





1994年に二男の部屋でミンミン泣き声がして”マイス”は我が家の猫になりました。
18年間家族同様に私達と一緒として仲良く暮らしてくれました。
そして、Fantarja の設立から今に至るまで長老として見守ってきてくれた”マイス”でした。
18年間、幸せな時間を”ありがとう”!”
チンチラのMAISU







2005/10/19〜2007/1/19
He finished a short life three months of one year.
Zorbet died of sickness of HCM.

Blue&White のとても美しいく大きな体の持ち主のノルウェージャンでした。



〜2007/11/29
Labrador Retriver BURAIAN
(ブライアン)
一度動物を飼うと何となく寂しいものですね。
飼っていた柴犬が亡くなり三年が過ぎた頃
次男と三男が犬を欲しがり静岡県の伊豆半島に遊びに行く時
日野の豊田駅の道路に子犬が産まれていますの看板に目が行き車を止めました。
子供達も伊豆に行くよりも子犬を見るほうが喜んでいたようです。
その家はラブラドール犬のブリーダーの家だったのです。

毎日多摩川の土手を散歩しました。
写真は夏のシーズンで可哀相な程暑く、ハーハー言いながら歩いていました。

ブライアンのお父さんはGチャンピオンの凄いタイトルを持ってる子だったのですよ。
暑くて!暑くて!へばってます。

ブライアン君の為に何度も何度も張り替えた芝ですが
すぐ駄目にしてしまう子でした。

庭に置いてある物はすべて自分の犬小屋に持って行くから
庭には何も置けない子でした。

ブライアン君です。


亡くなる二ヶ月前の写真です。


1歩けなくなり玄関でダンブルドアー君が良く一緒に遊んでいました。
この写真が最後の一枚になりました。
14年間、家族の一員になり
沢山の思い出を残してくれたブライアン君
ありがとう・・・・・・





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Cattery FANTARJAは、TICA&CFAのメンバーです。